サウンドワーク九里2階には22畳のスタジオがある。壁面の鏡を見ながらフォームをチェック。広々と練習できる贅沢なスタジオ。

DRUM

ドラムは九里一也仕様のPearlが用意されている。メイプルでオリジナルメンテナンスが施されている。そうる透、つのだ☆ひろ等、九里一也のメジャー時代の仲間達も利用している。クラッシック仕様、幻のファイバーシェル。YAMAHA9000シリーズ等もしっかりメンテナンスされて利用できる。


GUITAR AMP

PEAVEYクラッシックはアメリカを代表する真空管アンプでジャズからハードロックまでオールラウンド。勿論BOOGIEの真空管はウォームで温かいこれまたオールラウンド。どちらもSpBOXはイギリス製セレッション。JC−120等も利用できる。もちろん持ち込みもOK。


BASS AMP
なんとベースアンプまで2つある。ツインベースのバンドはサウンドワーク九里で決まり。PEAVEYのコンボ112シリーズは200台しか製造されなかった。最近の代物で、チョッパーマンには堪えられない品物。TRACEは世界中のブロフェッショナルが愛用のオールラウンド。

KEYBOARD
ここの01Wは「proX」。88Keyピアノ鍵盤仕様です。キーボードの人もリズムを鍛えるならピアノ鍵盤。ブラス系はアナログ系の太くて温かい音。グランドピアノ系の音は勿論世界的に有名。存在感のある音。

POWER AMP

パワーアンプはオーソドックスなヤマハの「EMX2200」。スタジオでは余裕の100W×2。もちろんミキサーは世界のヤマハ。クリーンな音。サウンドワーク九里のPAはすべてこのタイプ。

注意)機材は修理や、サウンドワーク主催のイベントがある場合は変更となる事があります。